代表取締役管理者看護師の働き方とは?

医療職であると同時に、ステーション管理者でも、そして経営責任者でもある、この「代表取締役 管理者看護師」。あわーず訪問看護リハビリステーションの経営・運営をお任せし、自らのステーションを自分の手で動かすことができます。そのステーションにおける、ヒト・モノ・カネの裁量権を持っているため、利益が出た場合の分配案に当たる利益処分案も全てお任せします。

さらに、評価制度づくりやマーケティング等のバックオフィス業務は母体である社会保険労務士法人が徹底的にバックアップ!成功確度を高め、リスクを回避します。リスクや負担を最低限に留めたうえで、代表取締役になれるキャリアパスがあわーずには用意されています。

  • ヒト・モノ・カネの裁量権を持てる
  • 本部のバックアップで 成功確度向上・リスク回避
  • 頑張る人の経済的基盤を強化! 年収1000万円も

POINT 01本部のバックアップで 成功確度向上・リスク回避

ステーションの経営には、人材の採用やスタッフの給与・評価制度づくり、総務など多くの業務が発生します。「ご利用者様に携わりながら、こんなにたくさんの事を考えなければならないのか・・・」と不安に感じることはありません。なぜなら、ステーション管理者としてのスタッフ管理や売上把握 以外の経営者としての仕事はすべて医療総務スタッフ(本部在籍)が代行するからです。

業務内容 役割
ステーションスタッフの管理 代表取締役看護師
バックオフィス業務(診療報酬、経理・財務・総務・人事) すべて本部が代行
マーケティング・採用 すべて本部が代行
評価の仕組みづくりと運用 すべて本部が代行

したがって、代表取締役管理者看護師は、ステーション経営に責任をもつのではなく、売上に責任を持ち、ご利用者様へのサービスに責任を持ち、自分のステーションで働くスタッフに責任を持つことになります。自分の人脈でチームをつくることも可能になります。

POINT 02年収1000万円も?! 頑張る人の経済的基盤を強化!

厚生労働省「賃金構造基本統計調査」によれば看護師の平均年収は478万円。看護部長になる、美容外科クリニックへ転職する、といった場合であれば、平均年収は高まりますが、それでも看護師の平均年収は850万円が頭打ちだといわれています。

あわーずの『代表取締役管理者看護師』は、看護師でも1000万円越えの年収を実現し、頑張る人の経済的基盤を強化を図ります。それが『責任と権限を均等に持つ』ことだと私たちは考えています。

自分のステーションで年間900万円の利益をあげた 代表取締役管理者看護師 Nさんの場合

年間ステーション利益の1/3をそのまま受けられる!

年間ステーション利益は1/3の半分、150万円は自身の賞与として受け取れます!

各スタッフのポイントごとに賞与を経営者が配分。モチベーションに関わる重要なポイント