千葉松戸ステーションはこの職種を積極募集!

訪問看護師

訪問看護師(非常勤)

理学療法士

理学療法士(非常勤)

作業療法士

作業療法士(非常勤)

言語聴覚士

言語聴覚士(非常勤)

管理者看護師

【急募】ケアマネージャー

歯科衛生士

医療総務スタッフ

スーパーバイザー

もちろん積極募集の職種以外も応募可能!まずはお問い合わせを!

訪問看護の経験がない方もご安心ください!

あわーずは働くスタッフ、地域の皆さんを一番に考えてます!

「こんなステーションで働きたいっ!」そんな環境を一緒に創っていきませんか?

千葉松戸ST特有

連携により広範囲な訪問が可能!

あわーずは千葉県内にあわーず千葉鎌ケ谷とあわーず千葉松戸の2拠点が30km圏内にあります。 ステーション同士が連携することによって、より広範囲な訪問を可能とし、さらにマーケティングにおいても相乗効果を生み出します。

千葉松戸ST特有

誤嚥性肺炎など口腔起因疾患の予防

訪問看護で歯科医の口腔ケアを実施することで、口内を清潔に保ち、誤嚥性肺炎の発症率を抑えます。さらに訪問看護リハビリステーションの言語聴覚士と組むことによって誤嚥そのものの改善も期待できるのです。 誤嚥性肺炎 食べ物を飲み込むときの誤嚥(食べ物が気管に入ってしまうこと)が一因となり引き起こされる肺炎。気管に食べ物や唾液とともに細菌が入ることで発症するするケースが多い。90歳以上死亡率2位。

千葉松戸ST特有

「口から食べること」によるQOL向上

点滴だけではなく口から食べ栄養が吸収される事で、胃腸の粘膜の萎縮を防ぎ胃腸 の免疫が高められ感染症の予防につながります。 また唾液の分泌をうながし口腔内の衛生も保たれます。 何よりも、口から食べることによって食事の楽しみが得られるようになります。

千葉松戸ST特有

「認知の予防疾患からの回復早期化

物を噛む行為は、同時に脳を刺激するという事が証明されています。神奈川歯科大学の研究結果では、残っている歯の数が20本以上ある人と比べて歯が無く入れ歯も入れていない人の認知症リスクは1.9倍。良く噛んで食べることができる人に対してあまり噛めない人の認知症リスクは1.5倍と高くなっています。歯科医と在宅医療の連携により、在宅で暮らす高齢者の方々に自らの歯で噛む習慣を提供することで認知症予防に繋げていきます。

千葉松戸ST特有

共同セミナー実施・相互紹介等 連携により可能になるサービス

歯科医指導による訪問看護、リハビリスタッフへの口腔ケアスキル向上のためのセミナーを実施し、ノウハウ蓄積することによって誤嚥性肺炎の防止促進などに繋げます。また、嚥下機能が改善し経口摂取へ進めそうな利用者さんには歯科医を、経口摂取の段階になったが嚥下機能低下がみられる利用者さんには言語聴覚士をご紹介することが可能になりました。

あわーずステーション7つの強み

利用者さんの立場に立ってサービスを提供するあわーず。その理念に沿った結果あわーず7つの強みが生まれました。

あわーずの自費サービス

自費サービス・保険外サービスを積極的に受け付けております。
諦めていた旅行や外出のご要望、退院時、通院時の付き添いなどお気軽にお問い合わせください。

  • 旅行サポートサービス
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